壇ノ浦砲台跡【PHOTO 1】

壇ノ浦砲台跡

■壇ノ浦砲台跡 (嘉永6年(1853年)ペリー艦隊が来航して以降、初めて異国の「黒船」に向かって火を吹いたのが長州砲(八十斤カノン砲))

壇ノ浦砲台跡

■壇ノ浦砲台跡 (これらの大砲は、当時大砲を製造していた安尾家に伝わる1/20の模型から復元されたレプリカ)

壇ノ浦砲台跡

■壇ノ浦砲台跡 (こちらは、フランス軍が戦利品として持ち帰った長州砲が貸与のかたちで帰ってきたときに、その実物から精巧に模造されたもの)

壇ノ浦砲台跡

■壇ノ浦砲台跡 (銘には「天保製長州砲(写)下関東ロータリークラブ」とある)

壇ノ浦砲台跡

■壇ノ浦砲台跡 (上記の砲の由来が書かれた説明板)

壇ノ浦砲台跡

■壇ノ浦砲台跡 

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